桜花爛漫

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【鋼の錬金術師】決定キャストよりもミッチー(及川光博)の話題のほうが強い・・・

   

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『進撃の巨人』『テラフォーマーズ』と話題作が実写化されるも阿鼻叫喚が続く日々ですが、果たして『デスノート』になれるのか心配してしまいますね。
そんな『鋼の錬金術師』の実写キャストが発表されました。

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主人公、ヒロイン完全敗北?

さすがに完結まで筋の通った物語を提供してくれた作品だけあって、完結から6年たった今でも実写の話題となればツイッタートレンドを独占してしまうほどの人気となっています!

 

今回は実写化でのキャストの発表が行われ主人公のエドやヒロインのウィンリィなどのキャストが発表される形で話題を集めることになったんですね。

 

そしてここでの問題が『大佐』こと炎の錬金術師ロイ・マスタング役の発表だったのです。

 

キャストは『ディーン・フジオカ』さん。

 

この方じたいに問題はないと思うのですが、ファンの方たちにはとても衝撃だったでしょう。

 

この実写化に伴い話題になったのが単行本に収録されていた『もしもハガレンが実写化されたら』という話題でアシスタントさんと盛り上がった巻末おまけネタだったのです。

 

ここでの荒川先生のロイ・マスタングの配役希望は『ミッチー』こと『及川光博さん』この配役が読者のツボでもあったのでしょう。

 

実写化の話がでた際は主人公やヒロインや強敵たちの話題はそこそこにマスタング大佐の配役はミッチーしかいないと盛り上がりを見せていたんですね!

 

これはキャラ的な特徴もさることながら、ミッチーじたいの男にも好かれる人気も強い後押しになっていたのではないかと思います!

 

今回、出演しないにも関わらず、トレンドには『ミッチー』の名前が・・・。

 

ここまで愛されてるなら、ちょい役で出ても・・・それはそれで荒れそうですね。

何はともあれ、映画の成功はお祈りしています!

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